令和3年度 中学校数学 [9](2)

https://w3id.org/jp-naaa/中数2021-09_02/item

詳細情報

小問番号
[9](2)
タイトル
令和3年度 中学校数学 [9](2)
指導学年
2
学習指導要領の細目
https://w3id.org/jp-cos/7350223211000000
評価の観点
数量や図形などについての知識・理解
問題形式
短答式
問題の概要
錯角が等しくなることについて,根拠となる直線FEと直線BCの関係を,記号を用いて表す
出題の趣旨
錯角が等しくなるための,2直線の位置関係を理解している
正答率
64.7
無解答率
14.0
調査問題
令和3年度 中学校数学 [9](2)の調査問題(PDF)
正答例
令和3年度 中学校数学 [9](2)の正答例(PDF)
解説資料
令和3年度 中学校数学 [9](2)の解説資料(PDF)
報告書
令和3年度 中学校数学 [9](2)の報告書(PDF)
調査年度
2021
学校種別
https://w3id.org/jp-cos/school/LowerSecondary
教科
https://w3id.org/jp-cos/LowerSecondary/2008/数学
対応する学習指導要領
https://w3id.org/jp-cos/LowerSecondary/2008
大問番号
[9]
大問枝番
(2)
Type
小問

被参照情報

'小問'としての参照元:
令和3年度 中学校数学 [9] 平行線や角の性質を基に,図形を考察すること(三角定規)