令和4年度 中学校数学 [9](2)

https://w3id.org/jp-naaa/中数2022-09_02/item

詳細情報

小問番号
[9](2)
タイトル
令和4年度 中学校数学 [9](2)
指導学年
2
学習指導要領の細目
https://w3id.org/jp-cos/8350223222200000
評価の観点
思考・判断・表現
問題形式
記述式(理由の説明)
問題の概要
∠ABEと∠CBFの和が30°になる理由を示し,∠EBFの大きさがいつでも60°になることの説明を完成する
出題の趣旨
筋道を立てて考え,事柄が成り立つ理由を説明することができる
正答率
13.3
無解答率
38.0
調査問題
令和4年度 中学校数学 [9](2)の調査問題(PDF)
正答例
令和4年度 中学校数学 [9](2)の正答例(PDF)
解説資料
令和4年度 中学校数学 [9](2)の解説資料(PDF)
報告書
令和4年度 中学校数学 [9](2)の報告書(PDF)
調査年度
2022
学校種別
https://w3id.org/jp-cos/school/LowerSecondary
教科
https://w3id.org/jp-cos/LowerSecondary/2017/数学
対応する学習指導要領
https://w3id.org/jp-cos/LowerSecondary/2017
大問番号
[9]
大問枝番
(2)
Type
小問

被参照情報

'小問'としての参照元:
令和4年度 中学校数学 [9] 見いだした図形の性質を,与えられた条件を基に考察すること(四角形と正三角形)