令和5年度 中学校数学 [7](2)

https://w3id.org/jp-naaa/中数2023-07_02/item

詳細情報

小問番号
[7](2)
タイトル
令和5年度 中学校数学 [7](2)
指導学年
2
学習指導要領の細目
https://w3id.org/jp-cos/8350223412100000
評価の観点
思考・判断・表現
問題形式
記述式(理由の説明)
問題の概要
「2006年~2020年の黄葉日は、1991年~2005年の黄葉日より遅くなっている傾向にある」と主張することができる理由を、箱ひげ図の箱に着目して説明する
出題の趣旨
複数の集団のデータの分布の傾向を比較して捉え、判断の理由を数学的な表現を用いて説明することができるかどうかをみる
正答率
33.9
無解答率
22.5
調査問題
令和5年度 中学校数学 [7](2)の調査問題(PDF)
正答例
令和5年度 中学校数学 [7](2)の正答例(PDF)
解説資料
令和5年度 中学校数学 [7](2)の解説資料(PDF)
報告書
令和5年度 中学校数学 [7](2)の報告書(PDF)
調査年度
2023
学校種別
https://w3id.org/jp-cos/school/LowerSecondary
教科
https://w3id.org/jp-cos/LowerSecondary/2017/数学
対応する学習指導要領
https://w3id.org/jp-cos/LowerSecondary/2017
大問番号
[7]
大問枝番
(2)
Type
小問

被参照情報

'小問'としての参照元:
令和5年度 中学校数学 [7] データの傾向を読み取り、批判的に考察し判断すること(黄葉日)